ローカル線車両をグラフィカルに見せるっていうアプローチというか意気込みがかっこいい。

http://www.jreast.co.jp/ikuze/poster/

@18 hours ago with 23 notes
#行くぜ、東北 

rickmaniacshome:

アラン・リックマン。ダイ・ハードでのインテリ悪者な感じが一番好きだ。

@19 hours ago with 74 notes
varietas:

Bauhaus masters on the roof of the Bauhaus building: Breuer Marcell, Walter Gropius, Moholy-Nagy László 
Josef Albers, Gunta Stölzl, Oskar Schlemmer, Wassily Kandinsky,  Herbert Bayer, Hinnerk Scheper, Dessau,  c. 1926 
@2 days ago with 221 notes

楽しそうで、こっちも嬉しくなる。いい番組だったなー。
「うれしたのし大好き ~FRIDAY NIGHT LIVE~ 最終回 DREAMS COME TRUE 」

@4 days ago

ographies:

[RECREATION]

@5 days ago with 3 notes
p-musette:

(多摩美術大学|卒業制作優秀作品集|グラフィックデザイン学科|香取 有美から)
@6 days ago with 23 notes
lawebloca:

Rabbit Island in Japan

( Via: ScytheSergeant ) Video

lawebloca:

Rabbit Island in Japan

( Via: ScytheSergeantVideo

(via neetria)

@6 days ago with 2666 notes

(Source: triviallux, via yaruo)

@1 week ago with 1218 notes
melissem:

Josef Albers

melissem:

Josef Albers

@19 hours ago with 313 notes

seventieth:

ca-tsuka:

From Aoi Honoo (Blue Blaze) japanese drama TV series based on manga by Kazuhiko Shimamoto and featuring Hideaki Anno as student (gif sources : 1 2 3).

i’m fucking ready

(via maumau-ru)

@2 days ago with 18580 notes

岩手かー。いいよなー。
『リトル・フォレスト』夏・秋編 予告編  

@4 days ago with 3 notes

"

「食べる」ことの意味

羽海野チカ 以前に、食べてるシーンがない人は、腹の底が見えてない人だって言う福田さんの説を聞いたときに、ものすごい合点がいって。その説明を聞いた後に自分でも読んでみると、やっぱり食べてるんですよ、みんな。で、まだ謎な人は食べてない。それであぁ、なるほどと。例えばリカさんが真山に「まず何か食べましょう」って言うシーン。これはある程度その説を意識して使ったかもしれない。リカさんは食べてるシーンがあんまりなくて、食べない食べないで来て「食べましょう」って言ったのは生きていく決意。
福田里香 私は食べたくないって言ってるのに食べなきゃいけない、みたいな。
羽海野 福田さんからお話を聞いた後だったからある程度リンクしていて、何てセリフを言わそうかなって思った時に、「私、生きていきます」じゃなくて、「食べましょう」で良いんだと思って。
福田 すごく良いセリフだなと思いました。わざとらしくなくて、気付く人だけ気付くっていう感じ。そういう意味ではバランスがおもしろい。食べものの良い面だけじゃなくて、食べなくなったら人間がどういう精神状態で、どうなるかまで描いている。例えば、はぐちゃんが精神的にまいって吐くシーン。そういうところの使い方とか。
羽海野 言われてみて気づいたけれど、はぐちゃんは慣れてる人の側だとばくばくがつがつ食べて、竹本君はわりと最初のころからはぐちゃんががつがつ食べるのを見てもなんとも思ってないけど(笑)。
福田 それに引き換え、森田さんと一緒に画材を買いにいった時はね!
羽海野 もうプリンすら食べられない相手が森田さんで、その点、竹本君だと、焼肉!タン塩!とか言ってがつがつ食べちゃう。
福田 ロールケーキを丸ごと差し入れちゃって「食べる?」って言える相手が竹本君なんですよね。そういう、フード的に鋭い感覚って、たぶん食べものを意識してない人っていうのは描けないと思うんですよ。もっと違ったところで、例えば森田さんとぱっと手が触れて、顔が真っ赤になっちゃう……っていう風に、あがってるところを表現するかもしれない。
羽海野 ひとつの気持ちを表現するのでもエピソードは選べるから。自分でも食べもの絡みが多いなって思いますね。『ハチクロ』はエッチなシーンがほとんどないんだけど、「嘘臭く見えないのは食べるシーンがいっぱいあるからそれで補ってる」みたいなことを福田さんが言ってくれたときに、なるほど!と思いました。そういえば始終食べてますこの人たち。
福田 それで自分の作ったものを食べさせるじゃない?市販品よりも愛情が濃かったりしますよね。

福田 作品の中でのフード表現がバツグンに上手い作家さんて、宮崎駿さんだと思うんですね。羽海野作品と宮崎作品の共通点をあげると、作品の中での「食べもの」の扱いがすごく巧妙なところ。キャラクターと食べものがちゃんと馴染んでいるっていうか、宮崎監督の場合、ある程度効果をわかっていて、「食べもの」を使っている気がするんです。『ハウルの動く城』(監督/宮崎駿)では、男好きする妹をお菓子屋さんで働かせたり。“お菓子” というのは、欲望の象徴なんです。それに対してヒロインのソフィーが自分の家から出ていくのにパンとチーズしか持って行かない。それは清純さとか慎ましさの象徴なんですね。
羽海野 宮崎アニメは『未来少年コナン』でも『天空の城ラピュタ』でも「逃げなきゃ!」っていう時にいつもパンとチーズをむき出しで持って行く(笑)。かばんに入れていたり、ふろしきに入れていたりしますよね。ハウルはどう?
福田 ソフィーがマルクルのためにベーコンエッグを焼いてあげる。でも、マルクルの分しか焼かない。だから、ソフィーは「謙虚でいい子」だな、ちゃっかりしていないってそれだけでわかる。
羽海野 なるほど!
福田 それで、ハウルは帰ってきたらソフィーの分も黙って焼いてくれる。ハウルがそれだけで「悪くない人」だなってわかる。でもね、ハウルはそこで魔法が介入してきて気分を害してしまい、自分の分を食べないで捨てちゃうの。けれども、火(カルシファー)に食べさせるから、まるっきり食べものをムダにしてるわけじゃない。
羽海野 うまいですよねぇ。
福田 うん、うまい。宮崎アニメでは、「食べものを粗末に扱う人=悪人」という図式があるんです。ハウルは「謎」なんだけど、捨てるわけではないから「悪人」じゃない。だけど、「腹の底が見えない人」という見え方をする。同じことが羽海野さんのまんがにも言えて、本当に良い食べものの使い方をするんです!

"
@5 days ago with 6 notes

"どんどん寒くなってうれしい。さむいのすき、さむいのすきというかなつがきらい。さむいのはいろいろとたのしいよ、むしもでないし、お布団がより好きになるし、長袖の服はかわいいし、ねこはあたたかいし、チョコレートが口の中でも溶けない。
チョコレートが一番おいしく食べられる季節、それが冬です。"

(via xomorickyxo)

虫がいなくて幸せな時期。それが冬です。

(via 9861mzh)

(Source: kazukij, via creamrestrant)

@5 days ago with 819 notes
17design:

博物館で野外シネマ
@6 days ago with 34 notes

"コレクターの知り合いには「出版社やテレビ局が物を貸して、と言ってきたら絶対断るべき」と言っている。資料として使ったり、撮影した後は興味がなくなるので紛失/破損された話は掃いて捨てるほどある上、見返りや補償はまずないから、メリットはない。向こうの興味は自分の記事や番組だ。"

@1 week ago with 513 notes