403:Forbidden
映画「ソラニン」予告編 (via NatashaJapan)
少なくとも Google サジェストを使っている間は変換前の読みデータを収集して使っているのは確実。確定前の読み入力中の段階で、どんどん先読みして候補を出してくれる、っていうのが Google サジェストの発表時からの売りですからね(当時の記事参照)。
ユーザーが「かな」をどういう文脈の時にどういう漢字に変換するかという膨大な統計データを使うということはすばらしいと思うのだけど、そこでユーザーが入力したかな文字列と変換後の漢字文字列のセットは、実はユーザーが使っているかな漢字変換機能の辞書が吐き出したものなんですね。つまり、ユーザーを介して、間接的に他社のかな漢字変換の辞書の内容の一部を「ぶっこ抜いて」いるわけですわ。
ぶっこ抜き? [Google日本語入力の功罪] - higuchi.com blog (via otsune) (via proto-jp) (via mmmmm-mmmmm)花とアリス 雨のシーン
数年ぶりにみた「花とアリス」。
昔見た時は、そうでもなかったけど、今みたら最高にイイと思った。
mactopia Japan | 事例紹介インタビュー
篠原ともえ!!!!!!!
http://www.microsoft.com/japan/mac/interview/003/b.mspx#more
NHKの番組内で、ファッションデザイナーさん(を目指しているかたかな?)が0円で作ったオリジナルの洋服を出演者のかたが審査する、というようなコーナーが放送されていました。
賞をとったのは可愛らしい女の子。
名前を呼ばれた瞬間からポロポロと涙を流しました。
そして泣いている彼女の傍らで、ある出演者のかたが「良かったな。ほんとに、良かったな」と何度も声をかけていらっしゃいました。
私は、その放送をみて、暗いリビングに灯ったテレビの光と同じくらいの眩しさの気持ちの光に「あったかいなー」ともらい泣き。
そして、何も言葉を発せずただただ涙をこぼす女の子の姿に、私の頭と心から、記憶がワッと出てきて、リビングを更に明るく照らしました。
「私もこの人に、良かったな、と言われたことがある」
と。彼女に優しく声をかけていた出演者。
それは、テリー伊藤さん。
今となってはご存知のかたは少ないと思いますが、私の芸能界の育ての親は、テリーさんです。
今日は、テリーさんのお話。心がおぼつかない夜に|酒井若菜オフィシャルブログ「ネオン堂」Powered by Ameba
朝からとっても心が温まった。
というか軽く泣きそうになった。酒井若菜好きだなー。
Mary’s | トーキョーチョコレート
http://tokyo-chocolate.jp/
Communication design,
Interactive design,
and etc.
